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2009年

05月03日

(日曜日)

親の老後を考える

親の老後
うん 切実だ。

ダンナ様の親は 
義父がすでに他界していて 義母は 義兄夫婦と同居中

とりあえず 義兄に任せていてOKだろう。

問題は 私の母

父と呼ぶ人が 数人(?) いた 記憶があるが ・・・ バツ2という 経歴を持ち
現在 1人住まい。

昔から 虚弱体質で あまり 働かない。
今は、祖父から譲り受けた家屋を人に貸して 家賃収入で生計を立てているらしい・・・。

実は よく知らない www

その家屋 もうかなり老朽化していて ヤバイ感じ。
今 住んでいる家族が 出てしまえば 
次に 住居人が現れるのは 難しいと思うほど ボロ家

私としては その土地の上に 家を建てて
同居するのが いいのでは?と思っている。

私も家のローンが 安く済むし
どーせ 母も そのうち 1人暮らしが できなくなるわけだから・・・。

ただ
この文章を読んでで 気が付く人もいると思うが
私は 母←この人が 好きではない ww

母親という立派な肩書きをもっているだけに過ぎない。
私はこの人に 育ててもらったという気すら さらさら無いのだから。

とは言え ほったらかし というわけにもいかない 
私は この人の長女だ。

母親が孤独死したとして
一週間後に 誰かに発見されたとき、 娘が近くに居て ・・・ 何でこんなことに?
なんて事 に なるのは イヤだ。

それは 母親が 可哀想とかの感情ではない。
自分のプライドの問題なんだと思う。
そんなことを思う 娘に 老後めんどうを見てもらうのは 気の毒な気もするがww
しかたない事だと 割り切ってもらわないと困る。

母という名前を武器に 上座に君臨する 私の母親

娘の世話にはならない と 大ミエきって 老人施設に入るお金もないのだから
娘婿に頭下げて 老後楽しく生きたほうが 得だということに なぜ気が付かないのか?

やっぱり あの人は バカな女だ と 実感して
結果 いつも 答えが出ないまま こんなことを 考えているのです (笑!












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